川上金一 Kawakami Kinichi

1951年愛媛県生まれ。恵那市に工房をかまえる。京都の窯元で作陶を学ぶ傍ら「釉研究会」を結成し陶磁器のうわぐすりを研究を重ねる。磁器なのに温もり、やわらかさを感じさせる独自の作風を持つ。白磁、青磁を中心に制作。

 

鉄文角花入れ
川上金一作 磁器/サイズ:一辺5×5.5cm 高さ17.5cm   磁器なのにやわらかさ、 温かさを感じさせる不思議な魅力を持った作家物の花器です。 釉薬がとろんと流れていることろがご愛嬌。 どの面を正面にしてもOK。 色々な表情を楽しんでください。 ... (続きを読む)
¥6,480 2
鉄文掛け花入れ
川上金一作 磁器/サイズ:活け口径約5cm 全長22cm   磁器なのにやわらかさ、 温かさを感じさせる不思議な魅力を持った作家物の花器です。 掛け花入れは場所をとらないのが ... (続きを読む)
¥7,560 2
片口浅鉢
川上金一作 磁器/サイズ:径約15cm(注ぎ口まで) 高さ約10.5cm   工房は岐阜県恵那市。豊かな自然に囲まれたところにあります。 川上さんの器は磁器なのにやわらかさを感じさせるところが魅力で ... (続きを読む)
¥3,240 2